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「スター・ウォーズ 反乱者たち シーズン2」DVD・BD 4月5日リリース

「スター・ウォーズ 反乱者たち シーズン2」DVD・BDが4月5日に発売されます。

これは日本でも既にDlife(ディーライフ)やディズニーXDで放送されていたので見たことがある人は結構いるかもしれませんね。

私もディーライフでの放送を録画して観ていました。

シーズン1は正直あんまりのめりこむというほどではなかったんですが、このシーズン2はアカンです。

大人になったアソーカが出てくるんです。それだけでも「おおっ!」ってなりますが、ダース・ベイダーやダース・モール、レイアも登場してスター・ウォーズファンにはたまらないシーズンとなっていますよ。


シーズン開始から何話か過ぎていくと、アソーカは「かつて知っていた人に似たフォースを感じるけどまさかあり得ない」(記憶うろ覚えですが)とずっとベイダーが誰なのかを否定し続けるんですね。

でも、ついに最終回で目の前に立ったベイダーと戦うことになっちゃうんです。
もうね、涙なしでは観れませんでした。

アソーカがアナキンの弟子になったこの時代をどんどん思い出してしまうんです。
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ [Blu-ray]
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なんでこんなことになっちゃったかな〜アナキン(TT)
辛くて辛くて観終わった後もしばらく口もきけなかったほどです。




これは見逃してはいけません。

スター・ウォーズ 反乱者たち シーズン2 BDコンプリート・セット [Blu-ray]
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「レイのサバイバル日記」と「スター・ウォーズ ベストフレーズブック」購入

しばらくブログの更新が止まっててすみません。
家族のイベントがやっと終わったと思ったら息子が入院でバタバタしてました。
息子は明日には退院です(^^)

で、息子が入院した御茶ノ水をお見舞いの後に散歩していて本屋さんを見つけ、そうだ!たっかーさんからお薦めされていた「レイのサバイバル日記」を買わなくちゃと思いだしました。

4冊ほど残ってて良かった・・・・と、その側にもスター・ウォーズ書籍が色々並んでいるので目移りが。
そして選んだのが「「スター・ウォーズ ベストフレーズブック」
2冊で3000円超えちゃったけどまあいいか。

今、ドラクエビルダーズというゲームもやってて忙しいので、竜魔王倒したら読み始めようと思います。













あっと、それから4月2日と9日に南海ラピートのイベントがありまして、詳しくは こちら

ラピートだけはどうしても乗りたかったので、9日のイベントに息子と二人で行ってきます!
当日はその場からどんどんブログにUPしていきますのでお楽しみに!


"STAR WARS フォースの覚醒前夜 ~ポー・レイ・フィン"~ を読んで

STAR WARS フォースの覚醒前夜 ~ポー・レイ・フィン~ (講談社KK文庫)

ポー編
彼の操縦の腕前の凄さと、それを見込まれてレジスタンスの将軍からヘッドハンティングされたというのが大体のあらずじでしょうか。
「ポーの操縦の腕前が何故凄いのか、フォースが強いのか?」については書かれていませんでした。ただ、レイアが「あなたを見ていると、兄を思い出すわ。」「飛び方も似てるみたいよ。」という言葉だけはありましたけど。
これが後にやっぱり「フォースか!」となるのかどうか、楽しみではあります。


レイ編
たった一人でどうやって生き伸びていたかが書かれています。
そして、レイがなぜミレニアムファルコンを飛ばせたかということがこの本を読めばすっきりします!
ここは超オススメポイント。

でも、レイのもう一つの謎。誰が迎えに来るのか?については「あの人たち」としか書かれていませんでした。つまり親ではない可能性もあるということだ。余計謎が深まったかもw


フィン編
まだトルーパー候補生だったフィン(FN-2187)が正式なトルーパーとして任務に就くまでが書かれています。
キャプテン・ファズマはどうしてフィン(FN-2187)を注意して見ていたかっていうのがわかりますよ〜。
そういえば、映画の中でフィンは掃除係って言ってなかった?
(もしかして違うかも 自信ない)
確かに掃除もしてたけどそれはまだ候補生だったからで、他の雑用も訓練の合間にしてたんです。
でも、なんで掃除係なんて言ったのかな。


映画を観て色々疑問がある方にはとってもお薦めです。
是非読んでみて!

小説 「スター・ウォーズ フォースの覚醒前夜」 発売

今日届きました。

Amazonの紹介文を借りると「映画『スター・ウォーズ フォースの覚醒』がはじまる数ヶ月から数日前に、レイ、ポー、フィンの3人におきた出来事を描くアンソロジー」だそうです。



映画観た後だからこれはよく頭に入りそう。
STAR WARS フォースの覚醒前夜 ~ポー・レイ・フィン~ (講談社KK文庫)



「フォースの覚醒」公開前に発売された3冊(ブログにも書いてます)
「フォースの覚醒」公開までに読んでおくべきレイアとルークとハン&チューバッカの本が発売 

この3冊は公開2日前に全部読んだんだけど、映画は本の年齢から随分経ってるよね(表紙絵が若いじゃん)。
正直言って映画とどこで繋がってたかよくわかんないまま(^^;
もう一回全部読みなおさないと〜

STAR WARS ジャーニー・トゥ・フォースの覚醒 ジェダイの剣術を磨け! ルーク・スカイウォーカーの冒険 (講談社KK文庫)

STAR WARS ジャーニー・トゥ・フォースの覚醒 反乱軍の危機を救え! レイア姫の冒険 (講談社KK文庫)

STAR WARS ジャーニー・トゥ・フォースの覚醒 おれたちの船って最高だぜ! ハン・ソロとチューバッカの冒険 (講談社KK文庫)

「フォースの覚醒」公開までに読んでおくべきレイアとルークとハン&チューバッカの本が発売 

昨日、サマーさん運営の「スター・ウォーズ ウェブログ」の記事を見て焦りました。

『フォースの覚醒』の手がかりが!ルーク、レイア、ハン&チューバッカのスピンオフ小説3冊が12月8日発売


あー!忘れてた!
確か自分でもかなり前に書いてたのにすっかり忘れ去ってしまってた!
これ、絶対外せないヤツだ。

で、急いで昨夜注文して今日届きました。



レイアの本はEP5とEP6の間の物語
ハンの本はEP4とEP5の間の物語
ルークの本もEP4とEP5の間の物語

さて、どれから読めばいいのかで悩む〜
でも急いで読まないと18日の公開に間に合わない。

がんばろ!

この本について詳しくは是非「スター・ウォーズ ウェブログ」を読んで下さい。めっちゃ詳しく説明されています。

9月4日に公式小説「スター・ウォーズ アフターマス」全米発売

映画.com より
「ジェダイの帰還」はハッピーエンドでないことが「SW」公式小説で明らかに


エンターテイメント・ウィークリー誌が入手した第1弾「スター・ウォーズ アフターマス(原題)」の冒頭では、銀河中心部の惑星コルサントにおいて、人々を鎮圧しようとする帝国軍の衛兵たちによる凶行が描かれているという。

内容については今まで出ていた小説と似てます。
やっぱりこの線でいかないと話は続いていかないものね。

内容よりも大事なのはこの小説が”公式”だということなんです。
「ジェダイの帰還」から「フォースの覚醒」までの時代が舞台なら「フォースの覚醒」公開前に読んでおきたいじゃないですか。

でも、9月4日に全米で発売となると日本で翻訳されて発売になるのはいつ?

「おやすみなさいダース・ヴェイダー」でおやすみなさい

一昨日紹介した「おやすみなさいダース・ヴェイダー」がもう手元に!



ベイダーパパが二人の子供を寝かしつけるところから始まります。


ページをめくるごとにスター・ウォーズに登場したキャラ達がどんなふうに眠りにつくかが描かれています。
イウォーク・ウーキー・R2とC-3PO・ジャージャービンクス・セブルバ・アソーカ・ランド・ヨーダ等々。


絵本だから1冊読み終えるのに1分もかからないけど、読み終わった後スター・ウォーズのシーンがいっぱい蘇ってきてとってもほっこりした気分になったのでした。

最近スター・ウォーズを観てないな。でも、もうどの作品も何十回も観たもんね。
だからどうしても他の映画に手が伸びてしまってたけど、久しぶりに「スター・ウォーズ」を観たくなった。

どれを観るか悩むけど私はやっぱりエピソード2だな。若くて美しいアナキン狙い!


そういえばヘイデンは最近ゴシップにも登場しなくなった。
元気なのかしら。
新作映画に彼の名前が出る日をずっと待ってるのに。



おやすみなさいダース・ヴェイダー
おやすみなさいダース・ヴェイダー


スクリーン特編版「スター・ウォーズ スペシャル」&ヤングジャンプ特別編集「ぜんぶスター・ウォーズ」

先日、BOOK OFFに立ち寄ったところスクリーン特編版「スター・ウォーズ スペシャル」というのを見つけました。
最近スター・ウォーズの本を買ってなかったし、お値段108円ということもあって即購入したんです。
昭和58年8月1日発行 定価980円

「ジェダイの復讐」スペシャルとなってるのも今となってはレアものかな♪
ストーリーのついてはカラー画像入りでとても詳しく書かれていて、映画観なくてもこれ読めばわかっちゃうじゃん、って思ったのよ。


当時のグッズ紹介 あ〜欲しい!


主要キャストの紹介も このキャリーは可愛いね〜


米国ではこんなに凄いんだぞーってお決まりの写真も


なかなか詳しくていい本を買ったと思ってたら、河原さんから当時の本なら「ぜんぶスター・ウォーズ」のほうが詳しいと教えてもらいました。
ネットで探してみたらすぐに見つかったのですぐにポチりました。
お値段は送料入れると1800円ほどでした。

昭和58年8月5日発行 定価680円
あれ!こっちのほうが定価が安い!
だけど見開きページがあって豪華な感じするよ。


こちらは先の2作品の紹介もしてありますね。
そして舞台裏についてのページが沢山。


スター・ウォーズにまつわるオモシロ話の特集も面白い!
特にルーカスフィルムに嫌われた「シネファンタスティック」の話はウケたw

ルークが最初「スターキラー」だったというのが詳しく書かれてました。
そっかー、ルークが黒い衣装で撮った写真は「ルーク・スターキラー」としてのものだったのね。
個人的にはこっちのほうが好きだな。


ニセストーリーがあったんだということについては以前河原さんから教えてもらったけど、ホントに映画にしてもよさそうなストーリーですね。というか、観てみたい!


原寸大のストーリーボード、これもファンにはたまらないね。
確かにこっちの本のほうがマニアにはウケるでしょう。
「スター・ウォーズ スペシャル」のほうは一般向け、「ぜんぶスター・ウォーズ」はマニア向けって感じがする。


そして本に挟まってたのがこの紙
「ぜんぶスター・ウォーズ」にはカルトクイズがあって、それの正解発表が後日出されたのを大事に挟んであったと思われます。
この本を持ってた人も相当スター・ウォーズが好きだったんだね。


で、クイズは100問なんだけど、92番の問題は問題自体が間違いということで満点は99点だそうです。
1351名の応募で満点が63名もいたそうですよ。

私もやってみました。

結果は59点 ん〜〜どうなの?微妙な点数
せめて70点くらいは取りたかったなー

でもさ、「ジャワズが食べているものは? 1植物 動物 3小さな虫」って聞かれても、彼らの食事風景って映画に出てましたっけ?
出てたのかな〜〜だから問題になってるんだよね。

なんか悔しいからもう一回じっくりとジェダイの復讐を観てやろうと思いましたw

河原さん、いい本を教えて下さって有難うございました!

ファンフィルム『スター・ウォーズ/ダウンアンダー』公開されました

KOTAKUより
「今度のスター・ウォーズはビール争奪戦争だ! ファンフィルム『スター・ウォーズ/ダウンアンダー』全長版が公開!」


ついに全編が見られるようです。

スピンオフの世界ではスパイスの争奪戦っていうのは結構出てきますけど、ビール争奪戦っていうのは新しいですよねw

『全ては悪のジェダイの手から、ビールを取り戻すために!』
KOTAKUの記者さんの書き方、上手いなー!

どんなだかワクワクします。ビール片手に見なくちゃ!

ダース・ヴェイダーとプリンセス・レイア

ルークがとっても良かったので、レイアのほうも買ってみました。



これは日本語に訳してあるんです。
私が気に入ったのはこの2ページくらいかな〜




なんていうか、セリフが多いんですよ今回は。しかも日本語に訳してあるとな〜んか違うって気がしてしまって。
だから気に入ったページは言葉の少ないページだったようです。

日本語版
ダース・ヴェイダーとプリンセス・レイア
ダース・ヴェイダーとプリンセス・レイア



英語版
Darth Vader and Son (Star Wars (Chronicle))
Darth Vader and Son (Star Wars (Chronicle))


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